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マザーツリー 母なる樹の物語

「ハリー・ポッター」の静山社が贈る日本のファンタジー
C・Wニコルの描く大人の民話
抱きしめたくなる物語
C・W ニコル (著), 片岡 鶴太郎 (イラスト)

般若心経を書く―筆に魂をこめて

般若心経(書=片岡鶴太郎)/対話 片岡鶴太郎×板橋興宗/第1章 般若心経の「書」を語る/第2章 般若心経の「空」を語る/第3章 「行」としての般若心経/第4章 片岡鶴太郎、御誕生寺でのライブ/板橋禅師語録

鶴太郎流 墨彩画入門

誰でも手軽にはじめられる感動の墨彩画入門!今まで絵を描いた経験がなくても心配はありません。

鶴太郎のぬり絵―美しい墨彩画が手軽に描ける!

癒しと和みの19作品を収録。温かみのある画風で人気の片岡鶴太郎自身によるぬり方指導付き。

癒しの禅語

書の題材として禅語を取り上げ続けてきた片岡鶴太郎が、心ひかれる30の禅語を紹介。自身の体験に照らして感じたままを綴り、禅のことばの中にある「こころ」とは何かを探る。松原泰道との対談も収録

ご縁をいただいて

今の自分を正直に表現すること、真っ直ぐでありたいと思う気持ちを表すこと、それが、僕にとってのよい絵であり、よい芝居なのだ-。片岡鶴太郎が、絵のこと、旅のこと、出会いのことを語る。絵画作品も掲載。

筆のゆくまま、心のままに―片岡鶴太郎半生記

鶴太郎さんの半生と魅力がギュッとつまった1冊です。各所に懐かしい写真や美しい墨彩画も多数収められていますので、それだけでも十分にお楽しみいただけると思います。いろんな顔をもつ鶴太郎さんを、もっともっと感じてください。

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鶴太郎流墨彩画塾 (続)

大好評につき鶴太郎流墨彩画塾の第3弾発売されました。また、一緒に絵を楽しんでください。

鶴太郎流墨彩画を描く

NHK趣味悠々で放送された「鶴太郎流墨彩画塾」と「新・鶴太郎流墨彩画塾」のポイントをDVDとともに一冊に収録。

鶴太郎流墨彩画塾

アジやヒラメ、身近な花などを題材に、鶴太郎流の自由な描き方を解説。墨や顔彩の使い方から、砂子を使ったコラージュまで、作品づくりに欠かせない手法も紹介。03年7月~9月NHK教育テレビ「趣味悠々」放送のテキスト。

自伝・描きかけの自画像

なぜ、彼は変わりつづけるのか? 変わらなくてはならなかったのか? お笑い芸人、ボクサー、役者、そして画家と、変貌する片岡鶴太郎が、「旅の途中」で語る、「自画像」の片鱗。

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ことばの花束 金子みすゞのこころ

今なお人々を魅了する詩人、金子みすゞ。「生命」への慈しみの心に満ちたその詩的世界を、矢崎節夫、里中満智子、玄侑宗久、荒了寛、片岡鶴太郎、酒井大岳によるエッセイともに探索する。

片岡鶴太郎「好き」に一所懸命―課外授業ようこそ先輩・別冊

お笑い、ドラマ、ボクシング、そして絵。いつでも好きな気持ちに正直に素直に従ってきた片岡鶴太郎。好きなものの声を本能として聞き、子どもたちと一緒に自由に描く。「課外授業ようこそ先輩」別冊。

片岡鶴太郎絵本 フルーツパフェ

子どもの詩は素直で自由だ。小さい頃憧れたフルーツパフェは、色があり、香りがあり、夢があった。その世界を子どもたちの作った詩に感じた片岡鶴太郎が、独自の書とコラージュで表現した。『毎日小学生新聞』掲載の単行本化。

夢画夢中

お笑い、役者、ボクシング、そして墨彩画…。絶えず変化してきた自身の姿を書画とエッセイで綴った一冊。パリ個展出品作、未発表作を含む30点の絵画を収録。

そして風の旅はつづく 片岡鶴太郎アジアの旅と作品集

片岡鶴太郎が3年の歳月をかけアジア3カ国を巡った創作と魂の旅の全記録。彼の魂が何を求め、何を感じどう描くのか? その創作過程と心情、現場写真も満載。珠玉の作品111点も一挙公開。オールカラー。

あしたは鶴日和

生あるかぎり毎日が本番、だからあしたは…。夏休みの虫採り、夕餉の匂い、親父の話、お風呂の秘密…。最新の絵と書、そして鶴太郎の本音で綴る画文集。

鶴のひとこゑ

豪放にして繊細、簡潔にして雄弁。そんな印象を与える片岡鶴太郎の描く書画の最新作を集めた作品集。子どもの頃の思い出やプロボクサーになった経緯、そして絵に対する想いなどを語ったロングインタビューも収録する。

いれものがない両手で受ける

無駄なことをひたすらそぎとって、そぎとって、決して言い過ぎることがない句。私も同じように描いていきたい。孤高の俳人・尾崎放哉の世界が、片岡鶴太郎の筆によって鮮やかに甦る。

鶴太郎絵日記

日々出会う自然や人に、正直に素直に向かいあった時、胸に沸き上がってきた想いを墨に色にたくして綴った絵と文。毎日新聞連載の単行本化。

鶴のおんがえし 生かされて生きぬく

絵が好きで、ただただ絵を描きたいという気持ちの前では、ぼくの今までの40年の歩みなんてものはなにもなくて、ぼくはただの無一物なのです。鶴太郎のピュアな目がとらえた花、魚、虫、野菜たち。著者、初の画文集。