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綿の湯(わたのゆ) 片岡鶴太郎画集(12)

柔らかく温もりのある繊細な色彩が魅力的な片岡鶴太郎の絵画と書、漆、染め、焼き物作品を収めた画集。また、鬼怒川温泉・男鹿園アトリエでの制作風景、総理大臣夫人安倍昭恵・キャスター黒岩祐治との座談会も収録。

游鯉龍門(ゆうりりゅうもんず) 片岡鶴太郎画集(11)

水墨画や書、陶芸品などを多数収録する。西国二十番札所・善峯寺で作画した日本一の鯉の襖絵「游鯉龍門圖」や、大仏師・松本明慶との対談の模様も掲載する。

夜桜(よざくら) 片岡鶴太郎画集(10)

片岡鶴太郎画集第10画集。書画、染物、陶作品などの作品以外に、絵画制作風景や日本絵手紙協会会長の小池邦夫氏との対談も収録。

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流れ椿(ながれつばき) 片岡鶴太郎画集(9)

書画のほか、染物、切絵、軸装、陶作品などにとりくむ片岡鶴太郎の第9画集。絵画制作風景、陶器制作風景のほか、棟方志功の孫で棟方板画美術館学芸員の石井頼子と、志功について語る対談も収録。

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蝉時雨(せみしぐれ) 片岡鶴太郎画集(8)

書画のほか、染物、切絵、軸装、陶作品などにとりくむ片岡鶴太郎の第8画集。絵画制作風景、陶器制作風景のほか、備前直斎陶房の藤原和と焼き物について語る対談も収録。

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花音色(はなねいろ) 片岡鶴太郎画集(7)

書画のほか、染物、切絵、軸装、陶作品などにとりくむ片岡鶴太郎の第7画集。草月流初代家元勅使河原蒼風を語った、勅使河原茜との対談を収録。

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紅蜻蛉(あかとんぼ) 片岡鶴太郎画集(6)

「役者は人間を演じることはできても、花にはなれないんです」 洋画家・松田正平との対談を収録。書画のほか、染物、切絵、軸装、陶作品などにとりくむ片岡鶴太郎の第6画集。

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龍聲(りゅうせい) 片岡鶴太郎画集(5)

「僕自身を突き動かしているのは「龍聲」なんだ」 新たに着物への絵付けを試みるなど、ますます創作活動の幅を広げる片岡鶴太郎の第5画集。書画のほか、陶作品等を収録する。

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門外漢(もんがいかん) 片岡鶴太郎画集(4)

「絵も芝居も拳闘も、すべて門外漢。無学なまま其の道に身を投げるしかなかった」 自らを「門外漢」としながらも、絵に書にその才能を如何なく発揮する片岡鶴太郎の第4画集。

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三番花(さんばんばな) 片岡鶴太郎画集(3)

満開の花を、陰で支える三番花。新鮮な魚や花などを、独自の色とフォルムで様々な素材に描く。粋人を目指す著者の「粋」が伝わる作品の数々を、カラー写真で紹介した第3画集。

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心彩彩 片岡鶴太郎画集(2)

書きためた水墨画や書を発表して評判となった著者の二作目の画集。虫や魚、果物や野菜、花などの自然にあたたかい眼差しを注ぎ、よりナチュラルに、色彩感豊かに描き出した味のある作品集。

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とんぼのように 片岡鶴太郎画集

軽妙洒脱なタレントとして大活躍の片岡鶴太郎が見せた意外な素顔、温かみにあふれた絵、雄渾なタッチの書の数々、そのどれをとっても余技とは思えぬ作品を収めた画集。

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